2018年01月22日

成年後見制度を学ぶ

おはようございます晴れ
吉田です手(パー)
今日は大雪らしいですよ雪
現在雪が降っており曇り
悠う湯デイの送りの最終便が出発しましたふらふら
悠う湯ホームの状況は
ライブカメラをご参照ください目

さて、吉田は昨日1月21日(日)に
「よしもと芸人と学ぶ成年後見制度」に参加してきましたぴかぴか(新しい)
老人ホームをはじめとした各福祉施設から、病院にいたるまで病院
結構色んな場所でポスターを見かけましたので眼鏡
集客に力を入れてるなーとは思ってましたが


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こちらは開場前の写真ですカメラ
開場は開演の30分前ですあせあせ(飛び散る汗)
そもそも開場前に開場しちゃってることに驚きましたがドコモ提供
この写真からも分かるように開演の時にはほぼ満席となりましたグッド(上向き矢印)

そこまでの注目を集めている成年後見制度ですが(もとい、よしもと芸人)
簡単に説明するとペン

認知症等で正常な判断が出来ない人の為に
金銭管理や、アパートを借りたり等の契約を
別の人が全て代行するように出来る制度

です。(詳しくは宅建士免許を取得している吉田まで)
この制度のメリットは演劇
1認知症の方の無駄遣いを防ぐ
2認知症の方が詐欺の被害に合わないようにする
主に以上2点になります手(チョキ)

代行する人(いわゆる後見人)には家族を始めひらめき
弁護士や社会福祉協議会も設定できるとのことなのでパスワード
まずは市町村役場に相談しましょう耳

もちろん、まだ認知症の兆候のない元気な方でもカラオケ
知っておいて損はない制度ですのでかわいい
これを機に調べて見てはいかがでしょうかメモ


追記
吉田は今回の会で
前職の同期と感動の再開を果たしましたぴかぴか(新しい)
「セラ山本」の世良くんですexclamation×2
芸歴2年目なのでまだ知名度はありませんがもうやだ〜(悲しい顔)
元気に芸人やってる姿を見てパンチ
自分ももっと頑張ろうと思ったのでした夜

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posted by みなの福祉会 at 10:11| 法人から